【ガチ検証】普通のペンダントはペンデュラムになる?龍神伝道師RIKAが本気で選定した衝撃の結果
こんにちは!いつもブログを読んでくださり、ありがとうございます。
「ペンデュラムを始めたいけれど、専用のものじゃないとダメなの?」「手持ちのアクセサリーでも代用できる?」そんな疑問を持っている方も多いはず。
今回は、龍神伝道師・RIKAさんが、サロンにあった普通のペンダント5種類を使って、「ペンデュラムとしての役割をしてくれるか」をガチ検証しました!事前の打ち合わせなし、忖度なしの驚きの結果をご紹介します。
1. 5つのアクセサリーにガチでお伺い!
用意されたのは、ハート型、星型(2色)、十字架、三日月型の計5つのペンダント。RIKAさんはこれらを手に取り、一つずつ丁寧に「あなたのことを聞いてもいいですか?」とお伺いを立てていきます。
しかし、検証を進めるうちにRIKAさんの表情に変化が……。
- 衝撃の結末: なんと、5つすべてが「ノー(拒否)」という反応! [10:11]
- なぜ動かないの?: RIKAさんが「ありがとう」と伝えた時だけは大きく動くものの、肝心の質問に対しては「ペンデュラムとしての役割はしません」という明確な意思表示がありました [10:27]。
2. 「動かない」からこそ分かった、大切なこと
全部ダメという意外な結果になりましたが、ここからRIKAさん流の「ペンデュラム選びの極意」が見えてきました。
- 信頼関係がすべて: 今回のペンダントたちは、RIKAさんが初めて触れたもの。いつも身につけているアクセサリーなら動く可能性が高いけれど、初対面でいきなり役割を押し付けるのは難しい場合もあります [11:18]。
- 道具にも「意思」がある: 石や形によって、「私はただの飾りでいたい」「私は導き手になりたい」という意思がそれぞれ異なります。それを無視して無理やり使うことはできません [13:22]。
- 最初は動きが小さくて当たり前: たとえパートナーに選んだ子でも、最初は微かな動きから始まります。毎日対話し、イエス・ノーを確認することで、徐々に大きな動きへと変わっていきます [13:30]。
検証のリアルな様子は、ぜひ動画でチェックしてみてください。
3. あなたにぴったりのパートナーを選ぶには?
動画の最後で、RIKAさんは選び方のコツをアドバイスしてくれています。
- 直感を信じる: 「この色が好き!」「なんだか輝いて見える!」というワクワク感を大切にする [13:15]。
- 既存のペンデュラムに相談: すでに持っているなら、その子に「この子を新しく迎えてもいい?」と聞いてみるのも一つの手です [13:03]。
ペンデュラムは、単なる道具ではなく「魂のパートナー」。これから始めたい方も、すでに持っている方も、ぜひこの動画を参考に、お手持ちの石やアクセサリーと深く対話してみてくださいね。
動画公開日:2025年12月15日


